企業PV(プロモーションビデオ)とは?
企業PVとは、Promotion Videoの略称で、企業の事業や商品・サービスの魅力を伝えるための動画コンテンツです。販売促進や宣伝を主な目的とし、視覚と聴覚に訴えることで、効果的に情報を届けられます。
企業VPとの違いについても理解しておきましょう。PVはプロモーション目的に特化しているのに対し、VPはVideo Packageの略で、より広義の映像コンテンツを指します。一般的にVPは会社紹介全般を含む概念として使われることが多いでしょう。
オンラインでの情報発信が活発になった現代では、SNSなどのさまざまな媒体で拡散しやすい映像によるプロモーションが非常に重要な手段とされています。
また、動画コンテンツの情報伝達力の高さも注目される理由です。文字の5,000倍もの情報を伝えられるとも言われており、情緒的なイメージも含めて伝えやすい媒体となっています。
企業PVを制作する効果
企業がPVを制作することで、さまざまな効果が期待できます。主な効果として、以下の4点が挙げられます。
- 企業ブランディングにつながる
- 採用活動の質を向上させられる
- 営業活動の効率と訴求力を高められる
- お客様や株主との信頼関係を構築できる
それぞれの内容について、具体的に見ていきましょう。
企業ブランディングにつながる
ブランディングにおいて、企業の理念や目指す未来、社会における存在意義などを訴えることは大切な要素です。
映像、音楽、ナレーションを組み合わせることで、文章だけでは表現しきれない企業の本質を届けられる映像は、そのための強力なツールと言えるでしょう。
また、経営者のインタビューや創業時のエピソード、社内の様子などを映像に組み込むことで、言葉では説明しにくい企業文化や雰囲気を、より直感的に視聴者に届けやすくもなります。
企業の果たすべき社会的使命やスローガンなどをメッセージとして映像に込めることで、競合との差別化を図ることも可能です。
さらに、一貫したブランドイメージの構築に貢献することも見逃せません。さまざまな場面で同じPVを使うことで、企業のアイデンティティが明確になり、認知度が高まります。
採用活動の質を向上させられる
求職者に対して、社風や職場環境をリアルに伝える上でも、映像は欠かせないツールとなります。実際のオフィスの様子や、社員が働く姿を見せることで、入社後のイメージを具体的に持ってもらえるでしょう。文字や静止画では伝わりにくい、働く人の表情やオフィスの雰囲気を可視化することで、職場の空気感が自然と伝わるでしょう。
こうした、企業のリアルな姿を映像で紹介することで、企業と求職者のミスマッチを減らし、早期離職の防止につながる効果も期待できます。事前に企業の実態を知ったうえで入社を決めるため、「思っていた会社と違った」というギャップを減らせるだけでなく、映像で語られる企業理念への解像度を高める効果も期待できます。
営業活動の効率と訴求力を高められる
訴求力の高いPV映像を制作することで、事業やサービスの訴求イメージが統一される効果も期待できます。
会社がどのような想いで事業を展開しているのか。製品やサービスにどのような想いが込められているのか。
どのような社会的課題に向き合って生まれたものなのか。そして、どのような世界の実現を目指しているのか。
PV映像には実に多様なメッセージが込められています。
商談時に動画を活用することで、口頭説明では伝わりにくい情報やイメージを直感的に共有することができ、お互いの目線を揃えやすくなります。
また、製品やサービスの使い方、導入事例などを視覚的に説明できる点も大きな利点です。実際の使用シーンを見せることで、導入後のイメージを持ってもらいやすくなります。
お客様や株主との信頼関係を構築できる
企業PV動画は、お客様や株主といったステークホルダーとの信頼関係を築く有効な手段です。動画を通じて企業の想いや透明性を示すことで、誠実な姿勢が伝わり、安心感を与えることができます。
特にIR活動や株主総会での活用により、事業内容や将来ビジョンを視覚的かつ直感的に伝えることができ、理解促進にも役立つでしょう。
また、顧客に対しては、企業の取り組みや社会的価値をストーリーとして発信することで共感を呼び、ブランドへの信頼感を高めます。こうした取り組みは、単なる販促にとどまらず、長期的な関係構築やロイヤルティの向上にもつながるでしょう。動画は「企業の想い」を伝えるツールとして、信頼形成の架け橋となります。
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かっこいい企業PVを制作するポイント
効果的でかっこいい企業PVを制作するには、いくつかの重要なポイントがあります。主なポイントとして、以下の5点を押さえておきましょう。
- 明確なコンセプトとメッセージ
- 共感を生むストーリー構成
- 洗練されたビジュアル表現
- 視聴者を飽きさせないテンポ感
- イメージに合ったBGM選定
それぞれの内容について、具体的に見ていきましょう。
明確なコンセプトとメッセージ
誰に、何を伝えたいのかを明確にすることが最重要です。ターゲットが曖昧だと、誰の心にも響かない動画になってしまいます。また、コンセプトが曖昧だと、視聴者に何も伝わらない動画になります。「なんとなくよい感じ」では、記憶に残りません。
そのため、企業の独自性や強みを言語化し、一貫したメッセージに落とし込むことが必要です。他社にはない自社の価値を明確にし、それを軸に動画を構成しましょう。
ターゲット層である求職者、お客様、投資家などに応じて、メッセージを調整することも重要です。同じ企業でも、誰に向けて話すかによって、伝えるべき内容は変わります。求職者には働く魅力を、お客様には製品の価値を、投資家には成長性を伝えるといった具合に、相手に合わせた最適化が必要です。
共感を生むストーリー構成
単なる情報の羅列ではなく、物語性を持たせることで視聴者の感情を動かせます。事実を並べるだけでは、印象に残りません。
課題から解決、成果へと至るストーリー展開が効果的です。企業やお客様が抱えている問題を示し、それをどう解決したかを描き、結果どのような成果が得られたかを示す流れにより、視聴者は納得感を持って受け入れられるでしょう。
実際の社員やお客様の声を取り入れることで、リアリティと共感を生みます。台本どおりの言葉ではなく、自然な言葉で語ってもらうことで、真実味が増します。
また、視聴者が自分事としてとらえられるシナリオ設計が重要です。「これは自分にも関係がある」と感じてもらえれば、最後まで見てもらえる可能性が高まります。
洗練されたビジュアル表現
映像の美しさやデザイン性は、かっこいいと感じる第一要素です。第一印象で引き込めなければ、内容をしっかり見てもらうことは難しいでしょう。
そのため、撮影技法であるアングルやライティング、色味の調整であるカラーグレーディングが重要となります。どの角度から撮るか、どう光を当てるか、どのような色調に仕上げるかで、映像の印象は大きく変わります。
動画制作では、企業のブランドイメージに合ったビジュアルトーンを設定することも必要です。先進的な企業なら未来的な映像、伝統的な企業なら格調高い映像といった具合に、企業の個性を表現しましょう。
3DCGやアニメーションを活用することで、先進性や独自性を演出できるなど、実写では表現しきれない世界観を作り出せます。
具体例として、青系のトーンで先進的・クリーンな印象を与えたり、暖色系で温かみや親近感を表現したりできます。色が持つイメージを効果的に使うことで、言葉を使わずとも企業の姿勢が伝わるでしょう。
視聴者を飽きさせないテンポ感
映像の切り替え、情報の提示速度、ナレーションのリズムを調整することが重要です。これらのバランスが取れていないと、視聴者は違和感を覚え、離脱してしまいます。視聴完了率が低下すると、せっかくのメッセージが届かなくなってしまうでしょう。
そのため、情報量と尺のバランスが重要で、詰め込みすぎず、間延びさせないことが求められます。伝えたい情報は多くても、適切な長さに収めることで、最後まで見てもらえるようになるでしょう。
編集段階で試写を重ね、客観的な視点でテンポを確認することをおすすめします。制作者だけでなく、第三者にも見てもらうことで、気付かなかった問題点が見えてきます。
イメージに合ったBGM選定
BGMは動画の雰囲気を大きく左右する重要な要素です。同じ映像でも、音楽が変わるだけで印象はまったく異なります。そのため、企業のブランドイメージや伝えたいメッセージに合った楽曲を選ぶことが大切です。力強さを伝えたいのか、親しみやすさを出したいのかで、最適な音楽は変わるでしょう。
ナレーションとBGMの音量バランスも重要です。BGMが大きすぎると言葉が聞き取りにくくなり、小さすぎると物足りなく感じられます。適切なバランスを見つけることが、心地よい視聴体験につながります。
例えば、力強さを伝えたいならオーケストラ系、親しみやすさならアコースティック系の音楽が効果的です。目指すイメージに合わせて、慎重に選定しましょう。
ただし、音楽の著作権に注意し、商用利用可能な楽曲を使用する必要があります。無断で使用すると、法的なトラブルにつながる可能性があるため、必ずライセンスを確認しましょう。
企業PVを制作する6ステップ
効果的な企業PVを制作するには、明確な手順を踏むことが重要です。制作の流れとして、以下の6つのステップがあります。
- 目的とターゲット層を設定する
- 企画やコンセプトを設計する
- 制作会社を選定し見積もりを依頼する
- PVに必要な素材を撮影する
- 素材を編集して仕上げる
- PVを公開して効果測定する
それぞれのステップについて、具体的に見ていきましょう。

①目的とターゲット層を設定する
制作の最初のステップは、何のために作るのかを明確にすることです。目的が曖昧なまま進めると、方向性が定まらず、効果的な動画になりません。
目的の例として、採用強化、商品プロモーション、企業ブランディング、IR活動などがあります。それぞれで伝えるべき内容が異なるため、最初に決めておく必要があります。
また、ターゲット層であるペルソナを具体的に設定することも重要です。年齢、職業、抱えている課題など、詳細に描くことで、誰に向けたメッセージなのかが明確になります。
目的とターゲットが定まらないと、メッセージがぶれた動画になりかねません。「誰にでも響く動画を」という考えは、結果的に誰の心にも残らない動画を生み出してしまいます。
さらに、KPIである再生回数、応募数、問合わせ数なども、事前に設定しておくことをおすすめします。具体的な数値目標があれば、制作の方向性が定まり、公開後の効果測定もしやすくなるでしょう。
②企画やコンセプトを設計する
ステップ1で決めた目的とターゲットをもとに、動画の方向性を固めます。ここで企画の骨格が決まるため、じっくりと検討することが重要です。コンセプトである核となるメッセージを言語化しましょう。一言で表せるくらいシンプルにすることで、ブレない動画が作れます。
ストーリーボードである絵コンテを作成し、映像の流れを可視化します。どのようなシーンをどの順番で見せるかを図で示すことで、関係者間で認識を共有できます。
動画の尺である長さを決定することも必要です。用途に応じて30秒から5分程度の範囲で設定します。短すぎても伝わらず、長すぎても離脱されるため、適切な長さを見極めましょう。
社内で企画内容を共有し、関係者の合意を得ることも忘れてはいけません。あとから大幅な変更が入ると、スケジュールやコストに影響するため、この段階で固めておくことが大切です。
③制作会社を選定し見積もりを依頼する
自社制作か外注かを判断します。クオリティ重視なら、外注をおすすめします。プロの技術と経験により、想像以上の仕上がりが期待できるでしょう。
制作会社選定のポイントとして、実績、得意ジャンル、費用の透明性、対応力を確認します。過去の作品を見て、自社が求めるレベルの動画を作れるか判断しましょう。その際は、複数社から相見積もりを取得し、費用とサービス内容を比較することが重要です。価格だけでなく、どこまでサポートしてくれるかも確認します。
見積もり時に、追加費用の発生条件を確認しておくことも必要です。修正回数や素材提供など、あとから費用が増える可能性がある項目を明確にしておきましょう。
制作会社との相性として、コミュニケーションの取りやすさも重要な判断基準です。制作期間中、何度もやり取りをするため、話しやすい相手かどうかは大切なポイントとなります。
④PVに必要な素材を撮影する
ロケーションである撮影場所の選定をおこないます。オフィス、工場、屋外など、動画の内容に応じた最適な場所を選びましょう。
出演者のキャスティングも重要です。社員を起用するか、プロの役者を雇うかを決めます。自然な雰囲気を出したいなら社員、演技力を求めるならプロという選択になるでしょう。
撮影場所と出演者の選定を進めながら、撮影スケジュールの調整と現場の準備をおこないます。各方面の都合を考慮し、無理のないスケジュールを組むことが大切です。
撮影当日は、制作会社の指示に従い、スムーズな進行を心がけましょう。準備不足で撮影が遅れると、追加費用が発生する可能性があるため、事前準備が重要です。可能であれば予備日を設定しておき、天候不良などのリスク対策として、余裕を持ったスケジュールを組んできましょう。
⑤素材を編集して仕上げる
企業PR動画の制作では、撮影した映像素材を編集して一本の完成動画に仕上げる工程が重要です。具体的には、不要な部分を省くカット編集、テロップの挿入、BGMやナレーションの追加などを通じて、情報をわかりやすく伝える構成に整えます。
さらに、カラーグレーディング(色調整)によって映像全体の雰囲気やトーンを統一し、プロらしい印象を与えることができます。初稿が完成したら、社内で試写をおこない、必要に応じて修正を加えていきます。
このとき注意すべきなのが、修正回数の上限です。事前に契約内容を確認し、何回まで修正が可能か把握しておくことで、追加料金の発生を防げます。編集工程は動画の完成度を左右する重要なステップであり、細部まで丁寧に仕上げることで、より伝わる映像が完成します。
⑥PVを公開して効果測定する
企業PR動画が完成したら、次のステップは効果的な「公開」と「効果測定」です。まずは自社サイト、YouTube、SNSなど、ターゲットに合わせたプラットフォームで動画を公開し、広く発信します。
公開後は、再生回数や視聴完了率、エンゲージメント率(いいね・シェア・コメントなど)をモニタリングし、設定したKPIに対する達成度を確認しましょう。あわせて、視聴者からの反応や問合わせ内容など、定性的なデータも収集・分析することで、動画の受け取られ方をより深く理解できます。
これらの効果測定の結果を次回の制作に反映させることで、PDCAサイクルが回り、より効果的な動画活用が可能になります。動画は作って終わりではなく、「どう届いたか」を見極めることが、成功のカギです。
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企業PVの制作に関するよくある質問
企業PVの制作を検討する際、多くの方が抱く疑問があります。よくある質問として、以下の4点を取り上げます。
- 企業PVの制作期間はどれくらいかかりますか?
- 企業PVの制作費用の相場を教えてください
- 企業PVの尺はどれくらいが適切ですか?
- 内製と外注ならどちらがおすすめですか?
それぞれの質問に対して、具体的に回答していきましょう。
企業PVの制作期間はどれくらいかかりますか?
企業PR動画の制作期間は、一般的に1〜3ヵ月程度が目安とされていますが、動画の内容の複雑さや制作会社の対応状況によっては、前後することもあります。スムーズな進行のためには、早めの準備と十分な時間的余裕を確保することが大切です。
各工程の所要時間としては、まず「企画・コンセプト設計」に1〜2週間程度をかけて、動画の方向性やメッセージを明確にします。その後、「撮影準備」に1〜2週間、撮影自体は「1〜3日」ほどが一般的です。撮影が終わると、「編集・仕上げ」に2〜4週間ほどの時間をかけ、映像のカット、テロップ、BGM、カラー調整などをおこないます。そして、「修正対応」にはさらに1〜2週間ほどを見込んでおくと安心です。
また、繁忙期は制作会社のスケジュールも埋まりやすいため、なるべく時期をずらすか、早めの発注を心がけるのがポイントです。余裕を持ったスケジュール設定が、完成度の高い映像づくりにつながります。
企業PVの制作費用の相場を教えてください
企業PR動画の制作費用は、10万円〜200万円以上と幅広く、目的や内容によって大きく変動します。以下に予算別の代表的な制作内容を紹介します。
10万〜30万円の範囲では、社員インタビューを中心とした簡易的な動画や、既存素材を活用した編集メインの動画が中心です。30万〜80万円になると、1日程度の撮影をおこない、テロップやBGMを加えた標準的な企業紹介動画が制作できます。
80万〜150万円の予算では、複数日にわたる撮影や、CG・アニメーションを取り入れた本格的なプロモーション動画が可能になります。150万円以上になると、プロの役者を起用したり、ドローン撮影や特殊効果を駆使した、ハイクオリティなブランディング動画も制作可能です。
費用に影響を与える主な要素は、動画の長さ(尺)、撮影規模、出演者の有無、編集の複雑さ、そして依頼する制作会社のグレードです。目的と予算に合わせて、最適なプランを検討することが重要です。
企業PVの尺はどれくらいが適切ですか?
企業PR動画の尺(長さ)は、用途やターゲットに応じて最適な長さを選ぶことが重要です。例えば、SNSやWeb広告などに使用する場合は、30秒〜1分程度の短尺が適しています。短く端的なメッセージで視聴者の関心を引くことがポイントです。
1〜2分の動画は、採用サイトや商品紹介など、要点を絞って伝えたいときに効果的です。さらに、3〜5分の動画は会社紹介やIR(投資家向け)動画として、より詳細な情報やストーリーを盛り込みたい場合に向いています。
ただし、視聴者の集中力には限界があるため、長尺動画ほどテンポや構成に工夫が必要です。特に視聴完了率を重視する場合は、2分以内に収めるのが理想的とされています。どうしても長くなる場合は、チャプター分けや映像のリズムを意識して、最後まで飽きずに見てもらえる工夫をしましょう。
内製と外注ならどちらがおすすめですか?
企業PR動画の制作は、内製と外注のどちらを選ぶかによって、費用や仕上がりに大きな差が生まれます。費用を抑えたい場合は内製が有効ですが、高品質な映像を求めるなら、外注でプロに依頼するのがおすすめです。
内製のメリットは、コスト削減やスピード感のある対応、そして社内にノウハウを蓄積できる点です。一方で、専門知識や機材が不足している場合、クオリティに限界があり、担当者の負担も大きくなります。
外注のメリットは、映像制作の専門性や最新技術を活用できること、高品質な仕上がり、そして客観的な視点での提案が得られることです。ただし、費用がかかり、納期の調整が必要になる点はデメリットといえます。
最終的には、目的や社内体制に応じて選ぶことが重要ですが、質を重視するならCultiveのような専門パートナーに相談するのが安心です。
想いが伝わる企業PV制作はCultiveへご相談ください
企業PVは、企業の魅力を効果的に伝え、ブランディング、採用活動、営業支援などさまざまな場面で活用できる重要なツールです。
かっこいい動画を制作するには、明確なコンセプト、共感を生むストーリー、洗練されたビジュアル表現、適切なテンポ感、イメージに合ったBGMが不可欠となります。制作手順を正しく踏み、各工程で丁寧に作り込むことで、効果的なPVが完成するでしょう。
Cultiveは、企業の想いを深く理解し、心に響く企業PVを制作します。企画立案から撮影、編集、公開後のサポートまで、一貫した体制で、貴社の魅力を最大限に引き出す映像を創り上げます。
貴社の理念や文化を、印象的な映像という形で伝えるお手伝いをさせてください。まずはお気軽にご相談ください。ともに、想いが伝わる企業PVを創り上げましょう。




































