会社紹介動画とは?
会社紹介動画とは、企業の事業内容、理念、強み、文化などを映像で伝えるコンテンツです。企業紹介動画やコーポレート動画とも呼ばれ、企業の全体像を視覚的に示す役割を果たします。
主な制作目的として、営業支援、採用強化、IR活動、ブランディングなどが挙げられます。これらは一見異なる目的のように見えますが、会社紹介動画という一つのコンテンツで、すべてに対応できる可能性があります。
一度制作すれば複数の目的で活用可能という点が、大きな特徴です。営業資料として使った動画を、採用サイトにも掲載し、さらに投資家向けの説明会でも上映するといった使い方ができます。制作コストを複数の用途で回収できるため、費用対効果の高い投資といえるでしょう。
文章や静止画では伝わりにくい企業の雰囲気や、社員の表情、実際の業務風景を映すことで、企業の実態をリアルに届けられます。視聴者は短時間で多くの情報を得られるため、効率的なコミュニケーションツールとして機能します。
会社紹介動画を制作するメリット
企業が会社紹介動画を制作することで、さまざまなメリットが得られます。主なメリットとして、以下の5点が挙げられます。
- 短時間で大量の情報を伝えられる
- 企業の雰囲気や文化を直感的に伝えられる
- 視聴者の記憶に残りやすい
- 多様なビジネスシーンに活用できる
- 話者のスキルに依存せず情報を発信できる
それぞれの内容について、具体的に見ていきましょう。
短時間で大量の情報を伝えられる
動画の情報伝達力は高く、1分間の動画は文字180万語分、Webページ3,600枚分の情報量に相当するとされており、テキストや画像と比較して圧倒的な情報量を短時間で届けられます。
経営者目線でのメリットも明確です。動画を活用することで商談時間が短くなることにより、営業担当者はより多くのお客様と接点を持てるようになります。また、採用説明会の効率化により、限られた時間でより多くの求職者に企業の魅力を伝えられるでしょう。
例えば、10分かかる口頭説明が3分の動画で完結するケースもあります。営業担当者が一から説明する手間が省け、その時間を質疑応答や関係構築に充てられるようになります。視聴者側も、短時間で必要な情報を得られるため、双方にとってメリットがあります。
企業の雰囲気や文化を直感的に伝えられる
抽象的な概念の可視化は、動画ならではの強みです。「風通しのよい社風」や「革新的な企業文化」といった表現は、文字では具体的にイメージしにくいものです。どれだけ丁寧に説明しても、受け手によって解釈が異なってしまいます。
映像の力により、オフィスの様子、社員の表情、実際の働く風景を見せることで、体感してもらえるようになります。明るい表情で会話する社員、活気あふれる会議の様子、整理整頓されたオフィス空間といった要素から、企業文化が自然と伝わります。
採用活動での効果は特に顕著です。求職者が入社後のイメージを持ちやすくなり、ミスマッチ防止につながります。「こんな環境で働けると思っていなかった」という入社後のギャップを減らせれば、早期離職の防止にも寄与するでしょう。
視聴者の記憶に残りやすい
メラビアンの法則によれば、人の印象は視覚情報55%、聴覚情報38%、言語情報7%で決まるとされています。この法則が示すように、視覚と聴覚を組み合わせた情報は、言語情報だけより圧倒的に記憶に残りやすくなります。
動画の優位性は、視覚、聴覚、言語の3要素を組み合わせられる点です。映像で企業の様子を見せ、音楽で感情を動かし、ナレーションで具体的な情報を伝えることで、テキストや静止画より記憶定着率が高くなります。
例えば、商談後の想起率向上により、「あの会社は〇〇が強みだった」と記憶してもらいやすくなります。また、採用活動では求職者の志望度アップにもつながり、「あの企業で働きたい」という気持ちを持続させられるでしょう。
多様なビジネスシーンに活用できる
汎用性の高さも、会社紹介動画の大きな魅力です。一度制作すれば、営業、採用、IR、ブランディングなど、複数の用途で使えます。そのため、それぞれの場面に特化した資料を個別に作成する手間が省けます。
会社紹介動画の制作は、投資対効果の観点でも有効です。制作コストを複数のシーンで回収できるため、長期的に見れば非常に効率的な投資となります。初期投資は必要ですが、使い続けることで一回あたりのコストは下がっていくでしょう。
具体例として、同じ動画を商談資料、採用サイト、YouTubeチャンネルで展開するケースがあります。営業担当者がタブレットで見せた動画を、求職者も採用サイトで視聴し、一般の人もYouTubeで見る。こうして一つの動画が、さまざまな立場の人に企業の魅力を伝えていくことができます。
話者のスキルに依存せず情報を発信できる
属人化の解消は、組織運営において重要な課題です。営業担当者のトークスキルにばらつきがあっても、動画なら一定の品質を保てます。ベテラン社員と新人社員で説明の質が大きく異なるという問題を、動画が解決してくれます。
経験が浅い社員は、ある程度のトレーニングや経験を積んで現場で活躍できるようになるものですが、動画を使えば的確な説明がしやすくなります。自信を持ってお客様や求職者と対話できるようになり、早期戦力化につながるでしょう。
情報の標準化により、すべての視聴者に同じ内容、同じ品質で情報を届けられます。地域や担当者によって伝わる内容が変わるという事態を防げるため、企業としてのメッセージの一貫性が保たれます。
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会社紹介動画の主な活用シーン
会社紹介動画は、さまざまなビジネスシーンで効果を発揮します。主な活用シーンとして、以下の5つが挙げられます。
- 営業や商談でのプレゼンテーション資料
- 採用活動における説明会や採用サイトで公開
- IR活動における投資家向けの説明資料
- 自社のTOPページやSNSで公開
- Web広告やテレビCMで公開
それぞれの活用方法と効果について、具体的に見ていきましょう。

営業や商談でのプレゼンテーション資料
商談前にメールで事前送付したり、訪問時のプレゼン冒頭で上映したりする使い方があります。事前に見てもらえれば、商談当日は質疑応答や具体的な提案に時間を割けるようになるでしょう。
短時間で事業内容を理解してもらえるため、営業担当者の説明負担が軽減されます。口頭では伝えにくい複雑な事業内容も、映像なら直感的に理解してもらいやすくなります。
効果として、商談の成約率向上や商談時間の短縮が期待できます。相手企業が自社のことを正しく理解した状態で商談を進められれば、的外れな質問や説明の繰り返しが減り、本質的な議論に集中できます。
推奨する尺は2から3分程度です。商談相手の時間を奪いすぎない長さに抑えることで、最後まで集中して見てもらえるでしょう。
採用活動における説明会や採用サイトで公開
コンセプトムービーは、採用活動のさまざまな場面で活用できる有効なコンテンツです。合同企業説明会ではオープニング映像として上映することで、短時間で企業の印象を伝え、求職者の関心を引くことができます。
また、採用サイトへの埋め込みや求人サイトへの掲載により、説明会に参加できなかった求職者にも情報を届けることが可能です。
映像を通じて、社内の雰囲気や先輩社員の声、実際の働く様子を伝えられる点は大きなメリットです。テキストだけでは伝わりにくい空気感を共有できるため、遠方の求職者にもリアルな企業像を届けられます。
その結果、エントリー数の増加や採用後のミスマッチ防止につながり、内定承諾率の向上も期待できます。内容としては、社員インタビューやオフィス紹介、1日の業務の流れなどを盛り込むことで、働く姿を具体的にイメージしてもらいやすくなるでしょう。
IR活動における投資家向けの説明資料
コンセプトムービーは、IR活動において投資家向けの説明資料として高い効果を発揮します。
株主総会での上映やIR資料への添付、投資家向け説明会での使用など、さまざまな場面で活用することで、企業の情報を直感的かつわかりやすく伝えることが可能です。映像を用いることで、事業の成長性や財務情報、将来の展望を視覚的に整理でき、数字や文章だけでは理解しづらい内容を補完できます。
また、経営陣が自らの言葉でビジョンや戦略を語る姿を届けることで、経営方針や価値観がより明確に伝わり、企業への信頼感や安心感を高める効果も期待できます。事業戦略や業績推移、中期経営計画に加え、経営陣インタビューを盛り込むことで、投資家が中長期的な成長ストーリーを理解しやすくなり、前向きな評価につながるでしょう。
自社のTOPページやSNSで公開
コンセプトムービーは、自社のコーポレートサイトやSNSで公開することで、継続的な情報発信に活用できます。コーポレートサイトのトップページや会社概要ページに埋め込むほか、YouTube公式チャンネル、LinkedIn、Facebook、X(旧Twitter)などのSNSで配信することで、幅広い層にリーチできます。
24時間365日、誰でもアクセスできる点は大きなメリットで、動画を掲載することでサイト滞在時間が延び、SEO効果も期待できます。その結果、企業認知度の向上やブランドイメージの確立につながり、問合わせ数の増加も見込めるでしょう。
推奨される尺は、Webサイトでは3〜5分程度、SNSでは1分以内の短尺版とし、媒体に応じて使い分けることが効果的です。
Web広告やテレビCMで公開
コンセプトムービーは、Web広告やテレビCMとして活用することで、より多くの潜在顧客や求職者にアプローチできます。YouTube広告やFacebook広告、Instagram広告に加え、テレビCMとして放映することで、認知拡大を図ることが可能です。
広告配信では、再生回数や視聴率、クリック数などの数値を通じて効果を可視化できる点も大きなメリットです。その結果、企業やサービスの認知向上に加え、ブランディング強化や問合わせ・応募の増加につながります。
広告で使用する動画尺は、15〜30秒程度の短尺が推奨され、媒体や広告枠に合わせた編集が重要です。制作時には、2〜3分程度の本編をベースに、広告用の短尺版を切り出す設計にしておくと、効率的に活用できます。
会社紹介動画の4つの構成パターンと活用のコツ
会社紹介動画には、目的や企業の特性に応じた構成パターンがあります。主な構成パターンとして、以下の4つが挙げられます。
- 事業紹介型はIR活動や営業活動向き
- ストーリー型は採用活動や周年イベント向き
- コンセプト型は採用・ブランディング向き
- インタビュー型は採用活動や信頼獲得向き
それぞれの特徴と活用のコツを、具体的に見ていきましょう。
事業紹介型はIR活動や営業活動向き
事業紹介型のコンセプトムービーは、複数の事業や製品・サービスを順番に紹介していく構成が特徴です。
企業全体の事業領域や強みを体系的に伝えられるため、情報量が多い企業や、事業内容が複雑な企業に適しています。特に、複数事業を展開している企業やBtoB企業にとっては、全体像を短時間で理解してもらえる有効な手法といえるでしょう。
主な活用シーンとしては、IR活動における投資家向け説明や、営業商談での企業紹介、展示会での上映などが挙げられます。資料だけでは伝わりにくい事業の広がりや価値を、映像で直感的に示せる点が強みです。
構成のポイントは、単に事業を並べるのではなく、各事業の関連性やシナジー効果を示すことです。事業ごとにチャプター分けをおこない、視聴者が理解しやすい流れを意識します。例えば、総合物流企業が「運輸→倉庫→梱包」という一連の流れで事業を紹介することで、提供価値をわかりやすく伝えられます。
ストーリー型は採用活動や周年イベント向き
ストーリー型のコンセプトムービーは、企業の歩みを物語として描く点に特徴があります。創業時の背景や想いから現在に至るまでの挑戦、そして未来へのビジョンを一つの流れとして伝えることで、企業の価値観や姿勢を深く印象づけられます。長い歴史を持つ企業や、創業エピソードに独自性がある企業、周年という節目を迎える企業にとって、特に相性のよい表現手法です。
活用シーンとしては、採用活動における会社説明会や採用サイト、周年イベントでの記念映像、地域向けのCMなどが挙げられます。
構成では、創業の原点となる想いに加え、事業のなかで直面した困難や転機、それを乗り越えてきた過程を丁寧に描くことが重要です。さらに、これから目指す未来像を示すことで、視聴者は企業の物語に感情移入しやすくなり、共感や信頼の醸成につながります。
コンセプト型は採用・ブランディング向き
コンセプト型のコンセプトムービーは、企業理念やミッション・ビジョン・バリュー(MVV)にフォーカスした構成が特徴です。
事業内容を細かく説明するのではなく、企業が大切にしている価値観や考え方を前面に打ち出すことで、ブランドの核となるメッセージを伝えます。そのため、理念経営を重視している企業や、企業としての世界観やブランドイメージを確立したい企業に適した表現手法といえるでしょう。
主な活用シーンとしては、採用活動における会社説明会や採用サイト、コーポレートブランディング施策、さらには投資家向けのアピールなどが挙げられます。
構成のポイントは、抽象的になりがちな理念を、映像や音楽、ナレーションを通じて感覚的に伝えることです。社員が働く姿や日常の業務シーンと理念を結びつけることで、言葉だけでは伝わりにくい価値観が具体化されます。その結果、企業の考え方に共感する人材や投資家、お客様を惹きつけ、長期的な関係構築につながります。。
インタビュー型は採用活動や信頼獲得向き
インタビュー型のコンセプトムービーは、代表者や社員、お客様の声を軸に構成される点が大きな特徴です。
作り込まれた演出よりも、実際の言葉や表情を通じて企業の姿を伝えるため、リアリティや説得力が高まります。人を大切にする企業や、企業文化・価値観を自然な形で伝えたい企業、お客様の評価を強みとして活かしたい企業に適した形式といえるでしょう。
活用シーンとしては、採用活動における社員インタビュー動画や、営業活動で使用するお客様の声の紹介映像などが挙げられます。
構成のポイントは、一人の意見に偏らず、複数の社員やお客様を登場させることです。立場や視点の異なる声を重ねることで、企業の姿が多面的に伝わり、信頼性が高まります。リアルな体験談を通じて、求職者やお客様が自分自身を重ねやすくなり、働く姿や利用後のイメージを具体的に描ける点も大きな効果といえるでしょう。
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会社紹介動画の作り方!企画から納品まで
効果的な会社紹介動画を制作するには、明確な手順を踏むことが重要です。制作の流れとして、以下の5つのステップがあります。
- 企画・コンセプトを設計する
- 絵コンテや構成を作成する
- 動画の素材を撮影・準備する
- 動画を編集する
- 最終調整して公開する
それぞれのステップについて、具体的に見ていきましょう。
企画・コンセプトを設計する
コンセプトムービー制作の第一歩は、企画とコンセプト設計です。まず重要なのは、動画の制作目的を明確にすることです。営業用、採用用、IR用など用途によって求められる内容は大きく異なるため、複数用途を想定する場合でも、メインとなる目的は一つに定める必要があります。
次に、ターゲット視聴者を具体的に設定しましょう。取引先、求職者、投資家、一般消費者など、誰に向けた映像かによって伝えるべきメッセージや表現方法は変わります。そのうえで、訴求ポイントを1〜2点に絞り込み、情報を詰め込みすぎないことが重要です。動画尺も用途に応じて、商談用は2〜3分、採用用は3〜5分、広告用は15〜30秒など、視聴者の集中力を考慮して設定します。
最後に、表現内容と制作規模を踏まえた現実的な予算を決めることが、成功につながる企画設計のポイントです。
絵コンテや構成を作成する
絵コンテとは、シーンごとの映像イメージとナレーション台本を整理したもので、完成形を具体的に可視化するための設計図です。制作会社と完成イメージを共有する役割を担い、この段階でのすり合わせが、その後の制作工程を大きく左右します。
構成を考える際は、まずオープニングが重要です。冒頭の5秒で視聴者の関心を引けるかどうかが、最後まで見てもらえるかを左右します。全体の流れは起承転結を意識し、ストーリーに緩急をつけることがポイントです。
エンディングでは、問合わせや応募、資料請求などのCTA(行動喚起)を明確に盛り込みます。絵コンテ段階で細部まで確認しておくことで、「イメージと違う」といった認識のズレを防ぎ、後工程での修正コストを抑えられます。
また、初稿で完璧を求めるのではなく、2〜3回のブラッシュアップを前提に進める姿勢が、完成度を高めるうえで重要です。
動画の素材を撮影・準備する
撮影をスムーズに進めるためには、事前準備が欠かせません。まずおこなうべきなのがロケハン、つまり撮影場所の下見です。光の入り方や音環境、動線などを確認し、当日の撮影イメージを具体化します。
同時に撮影スケジュールを調整し、出演する社員や撮影場所の責任者など、社内協力者への依頼も早めにおこなうことが重要です。撮影当日は、半日から1日程度が一般的ですが、内容によっては複数日に分けるケースもあります。
ディレクターやカメラマンに加え、発注者側も立ち会い、その場で映像や進行を確認することが望ましいでしょう。あとからの撮り直しは追加費用が発生するため、当日の確認が品質とコストの両面で重要なポイントとなります。
動画を編集する
編集作業の内容は多岐にわたります。撮影素材のカットやつなぎ合わせ、テロップや字幕の挿入、BGMや効果音の追加、グラフィックスやアニメーションの挿入、カラーグレーディングである色調整など、さまざまな作業を経て動画が完成します。
編集期間の目安として、標準的な編集で2週間程度、3DCGやVFXなど高度な編集では1ヵ月以上かかることもあるでしょう。
ナレーション収録も重要な工程です。スタジオ収録なら1時間あたり7万円程度から費用がかかりますが、高品質でその場でディレクションが可能です。宅録なら100文字あたり3,000~5,000円程度と費用を抑えられますが、品質はナレーターに依存します。
MA(マルチオーディオ)では、映像にナレーション、BGM、効果音を合成する最終調整をおこないます。ノイズ除去や音量バランスの調整などにより、プロフェッショナルな仕上がりになります。
最終調整して公開する
最終確認のポイントとして、映像や音声のチェック、誤字脱字、情報の正確性確認をおこないます。社内関係者である経営陣や法務部などへの確認も欠かせません。
公開や配信の段階では、YouTubeへのアップロード、自社サイトへの埋め込み、SNSでのシェア、社内共有として営業資料として配布など、さまざまなチャネルで展開します。
公開後は、効果測定も忘れてはいけません。YouTube Analyticsでの視聴データ確認、問合わせ数や応募数の変化を追跡することで、動画の効果を数値で把握できます。PDCAサイクルを回して改善を続けることで、より効果的な動画に進化させられるでしょう。
自社らしい会社紹介動画の制作はCultiveへ
会社紹介動画は、企業の魅力を効果的に伝える強力なツールです。営業活動、採用活動、IR活動、ブランディングなど、さまざまな場面で活用できます。
効果的な会社紹介動画を制作するには、明確な目的設定、ターゲットの特定、適切な構成パターンの選択、質の高い撮影と編集が不可欠です。一度制作すれば長期間にわたって活用できる資産となり、投資対効果の高い施策といえるでしょう。
Cultiveは、企業の個性を深く理解し、“らしさ”が伝わる会社紹介動画を制作します。企画立案から撮影、編集まで、一貫したサポート体制で、貴社の魅力を最大限に引き出す映像を創り上げます。
貴社の強みや文化を、映像という形で伝えるお手伝いをさせてください。まずはお気軽にご相談ください。ともに、心に残る会社紹介動画を創り上げましょう。



































