オフサイトミーティングとは?
オフサイトミーティングとは、オフィスを離れた場所で行う会議やワークショップのことです。
日常業務の場から離れることで、メンバーがリラックスして意見を交わしやすくなり、普段の会議では出にくいアイデアや本音が引き出されます。
「オフサイト(off-site)」は「会社の外で」という意味です。
もともとは組織変革を支援するスコラ・コンサルトが提唱し、登録商標としても知られる日本発祥の手法です。
近年はリモートワークの定着で対面の対話機会が減ったこともあり、あらためて注目を集めています。
通常の会議との違い
オフサイトミーティングは、日常的に行う通常の会議とは「場所」「目的」「進め方」が大きく異なります。両者の違いを表で整理しました。
| 通常の会議 | オフサイトミーティング | |
|---|---|---|
| 場所 | 社内の会議室やオンライン | 社外の施設(貸会議室・ホテル・合宿所など) |
| 雰囲気 | 業務モードで上下関係が出やすい | 非日常感があり立場を超えて話しやすい |
| 目的 | 情報共有や進捗確認 | 関係構築・アイデア創出・チーム活性化 |
| 進め方 | 議題に沿った短時間の進行 | 時間を確保した対話・参加型の進行 |
通常の会議が「決める・共有する」場であるのに対し、オフサイトミーティングは「深く対話し、関係をつくる」場だといえます。
オフサイトミーティングの目的・メリット
オフサイトミーティングには、日常の職場では得にくいさまざまな効果があります。
代表的なメリットは次の4つです。
- チームの一体感を高められる
- 新しいアイデアが生まれやすい
- 部門を超えた交流を促進できる
- リフレッシュで生産性が高まる
チームの一体感を高められる
非日常の空間で時間を共にすることで、メンバー同士の距離が縮まり、信頼関係を築きやすくなります。肩書や役職を超えてフラットに話せる点が大きな魅力です。
特に次のような場面で、一体感が深まります。
- 宿泊をともなう合宿形式で、長い時間を一緒に過ごす
- ワークショップ形式で、価値観や想いを率直に語り合う
- チーム対抗のレクリエーションで、協力して一つの目標に取り組む
こうした体験を通じて心理的安全性が高まり、職場でのコミュニケーションも円滑になります。
新しいアイデアが生まれやすい
場所を変えるだけで思考のスイッチが切り替わり、自由で斬新な発想が生まれやすくなります。会議室特有の「いつもの空気」や時間的な制約から解放されるためです。
発想を促すには、次のような工夫が効果的です。
- 自然に囲まれた会場やクリエイティブな空間を選ぶ
- ブレインストーミングやアイデアソンを組み込む
- 結論を急がず、まずは意見の量を出すことを重視する
普段とは異なる視点からの意見が出やすくなり、新規事業や改善のヒントにつながります。
部門を超えた交流を促進できる
普段は接点の少ない部署同士が交流する貴重な機会になります。立場や所属の垣根を越えて話すことで相互理解が深まり、組織全体の連携力が高まります。
たとえば、次のような効果が期待できます。
- 部門間で孤立しがちな状態(サイロ化)を防げる
- 情報やナレッジの共有が活発になる
- 食事やワークを通じて自然な対話が生まれる
横断的なつながりは、イノベーションやプロジェクト推進の土台になります。
リフレッシュで生産性が高まる
職場を離れて開放的な環境で過ごすことで、緊張やストレスがほぐれ、気分転換になります。その結果、ミーティング後の業務で集中力やモチベーションが高まります。
リフレッシュ効果を活かすには、次の点を意識しましょう。
- 遊びではなく「目的を持った業務の一部」として設計する。
- 楽しい雰囲気のなかでも、建設的な議論の時間を確保する。
- 心身の余裕が、メンタル面や離職防止にもつながると捉える。
従業員の満足度を高めながら生産性向上にもつなげられる点が、大きな効果です。
大切な社内イベントはプロにお任せ!
社員全員の記憶に残る
イベントを企画・開催します
社員全員の記憶に残る
イベントを
企画・開催します
オフサイトミーティングのデメリット・注意点
多くのメリットがある一方で、効果を引き出すには注意すべき点もあります。代表的なものは次の3つです。
- 実施にコストがかかる
- 事前準備や業務調整が必要になる
- 目的が曖昧だと成果が出ない
実施にコストがかかる
社外開催のため、会場費に加えて交通費や食事代、宿泊費などが発生します。
参加人数が多いほど費用はふくらみ、費用対効果を問われることも増えます。
コストを抑えるには、次のような工夫が有効です。
- 自社やグループ会社の施設、近場のレンタルスペースを活用する
- 目的と期待効果を言語化し、投資の意味を明確にする
- 日帰り型と宿泊型を、目的に応じて使い分ける
成果が不明確なまま実施すると次回以降が続きにくいため、目的の明確化が欠かせません。
事前準備や業務調整が必要になる
通常業務を止めて実施するため、スケジュール調整や引き継ぎが欠かせません。
当日の進行をスムーズにするための準備も必要です。
具体的には、次のような準備が発生します。
- 参加者の業務調整と、繁忙期を避けた日程設定
- アジェンダやタイムテーブルの作成、資料の用意
- 会場予約や交通手配、参加者への連絡などの事務局対応
担当者の工数は想像以上に多くなるため、段取りに十分な時間を割くことが大切です。
目的が曖昧だと成果が出ない
「何のために行うのか」が曖昧なまま進めると、単なる雑談やレクリエーションで終わってしまいます。参加者も何を期待されているか分からず、発言しづらくなります。
これを防ぐには、次の点を押さえましょう。
- 「何を達成したいか」「どんな変化を期待するか」を言語化する
- 目的を参加者に事前共有し、認識をそろえる
- 目的に沿ったアジェンダと進行を設計する
目的が明確であれば、ミーティング後のアクションにもつながりやすくなります。
オフサイトミーティングのテーマ・プログラム例
オフサイトミーティングは、目的に合ったテーマと中身の設計が成否を分けます。
ここでは目的別のテーマ、よく行われる企画、所要時間別のプログラム例を紹介します。
- 目的別のテーマ例
- よく行われる企画・アクティビティ
- 所要時間別のプログラム例
目的別のテーマ例
何を達成したいかによって、設定するテーマは変わります。
代表的な目的とテーマ例を整理しました。
| 目的 | テーマ例 |
|---|---|
| チームビルディング | 相互理解を深める対話、価値観の共有 |
| アイデア創出 | 新規事業・新商品のブレインストーミング |
| 理念・ビジョン共有 | 中期方針の浸透、行動指針の自分ごと化 |
| 課題解決 | 部門課題の洗い出しと改善策の議論 |
まずは自社の目的を一つに絞り、それに沿ってテーマを決めると、当日の議論がぶれません。
よく行われる企画・アクティビティ
対話だけでなく、体験型の企画を組み合わせると、関係構築の効果が高まります。よく行われる企画を整理しました。
| 種類 | 内容 |
|---|---|
| 対話・ワークショップ | グループディスカッション、ジブンガタリ(自己開示) |
| アイスブレイク | 自己紹介ゲーム、共通点探しなど緊張をほぐす企画 |
| グループワーク | 課題解決ワーク、アイデアソン |
| レク・ゲーム | チーム対抗レク、謎解きなどの協力ゲーム |
| アウトドア | BBQ、スポーツ、自然体験 |
冒頭にアイスブレイクや自己開示の時間を入れると、その後の対話が深まりやすくなります。
所要時間別のプログラム例
確保できる時間によって構成は大きく変わります。
半日・1日・1泊2日それぞれの進行例を示します。
| 形式 | プログラム例 |
|---|---|
| 半日(3〜4時間) | アイスブレイク→テーマ別ディスカッション→まとめ |
| 1日(6〜8時間) | 午前に対話ワーク、午後にグループワーク・発表・振り返り |
| 1泊2日(合宿) | 1日目に議論とレク・懇親、2日目にアクションプラン策定 |
じっくり関係を深めたいなら宿泊型、手軽に始めたいなら半日型と、目的と予算に合わせて選びましょう。
大切な社内イベントはプロにお任せ!
社員全員の記憶に残る
イベントを企画・開催します
社員全員の記憶に残る
イベントを
企画・開催します
オフサイトミーティングの進め方【3ステップ】
効果的に実施するには、場所を変えるだけでなく、準備から当日、実施後までを設計することが重要です。3つのステップで進めましょう。
- 事前準備:目的とゴールを明確にする
- 当日進行:ファシリテーターを立てて対話を促す
- フォローアップ:振り返りとアクション化
事前準備:目的とゴールを明確にする
最も重要なのが、目的の設計です。
場所や雰囲気を変えるだけでは、実りある議論にはつながりません。
「メンバーの信頼関係を築く」「新サービスのアイデアを出す」など、目的によって構成は大きく変わります。
あわせて、KGIやKPIのような達成目標を決めておくと、効果を客観的に振り返れます。
「全員が1案以上の提案を出す」「1週間以内にアクションプランを提出する」など、行動に結びつく目標を用意しておきましょう。
当日進行:ファシリテーターを立てて対話を促す
当日は、進行役(ファシリテーター)を立てることが欠かせません。
参加者が自由に意見を出しながらも、議論が目的に沿って進むよう舵取りをする存在です。
冒頭にアイスブレイクで緊張をほぐし、「全員が発言する」「意見を否定しない」といったグランドルールを共有すると、場が安全になります。
ファシリテーターは中立の立場で話を整理し、脱線や発言の偏りがあれば軌道修正する、といった役割を心がけましょう。
フォローアップ:振り返りとアクション化
オフサイトミーティングは、実施して終わりでは効果が半減します。
本当の価値は「その後の行動」で決まります。
まずアンケートや議事録で内容を振り返り、関係者に共有します。そのうえで「誰が・何を・いつまでに行うか」を具体的に決め、進捗を管理する仕組みを整えましょう。
行動に移す仕組みがあれば、参加者の満足度も高まり、次回への期待にもつながります。
オフサイトミーティングを成功させるポイント
進め方を踏まえたうえで、成功率を高めるポイントを押さえておきましょう。
代表的なものは次の4つです。
- 目的とゴールを参加者に共有する
- 全員が発言できる仕組みをつくる
- 議題を詰め込みすぎない
- 参加メンバーを目的に合わせて選ぶ
目的とゴールを参加者に共有する
当日になって目的を伝えるのでは遅く、事前の共有が欠かせません。
参加者が向かう先を理解していれば、準備もでき、議論の質が上がります。
事前に共有しておきたいのは、次のような内容です。
- 今回のミーティングで達成したいゴール
- 当日のアジェンダと大まかなタイムスケジュール
- 参加者に期待する役割や準備してほしいこと
全員が同じ方向を向いた状態でスタートできると、限られた時間を有効に使えます。
全員が発言できる仕組みをつくる
声の大きい人だけが話す場になると、多様な意見が埋もれてしまいます。全員が安心して発言できる仕掛けを用意しましょう。
具体的には、次のような工夫が有効です。
- 5〜10人程度の少人数グループに分けて話し合う
- 「否定しない」「最後まで聞く」などのグランドルールを決める
- 付箋やワークシートを使い、発言以外でも意見を出せるようにする
発言のハードルを下げることで、普段は控えめなメンバーの意見も引き出せるでしょう。
議題を詰め込みすぎない
あれもこれもと議題を詰め込むと、一つひとつが浅くなり、対話の時間も削られてしまいます。テーマを絞り、余白を持たせることが大切です。
スケジュールを組むときは、次の点を意識しましょう。
- 中心となるテーマを一つか二つに絞る
- 雑談や休憩の時間も、あえて確保しておく
- 想定外の盛り上がりに対応できるよう、余裕を持たせる
余白があるからこそ、本音の対話や予想外のアイデアが生まれやすくなります。
参加メンバーを目的に合わせて選ぶ
誰を呼ぶかも、成果を左右する重要な要素です。
目的に合わないメンバー構成では、議論がかみ合わないこともあります。
人選では、次の観点を確認しましょう。
- そのテーマで意思決定や行動ができるメンバーがそろっているか。
- 部門横断の交流が目的なら、複数部署から偏りなく選べているか。
- 一度に話せる規模(おおむね数名〜十数名)を超えていないか。
目的に合った人選ができれば、その後のアクションにもつながりやすくなります。
オフサイトミーティングの会場タイプ別の特徴
会場は大きく3つのタイプに分けられ、それぞれ向いている目的が異なります。
特徴を押さえて、目的に合う会場を選びましょう。
- 都市部の貸会議室・コワーキングスペース
- ホテル・研修施設
- 自然・リゾート・合宿所
都市部の貸会議室・コワーキングスペース
アクセスがよく、日帰りで手軽に実施したい場合に向いています。準備の負担が少なく、初めてのオフサイトにも取り入れやすい選択肢です。
主な特徴は次のとおりです。
- 主要駅から近く、遠方のメンバーも移動の負担が少ない
- Wi-Fiやプロジェクターなど、設備が標準で整っている
- 短時間・少人数の対話やワークに適している
非日常感はやや控えめですが、半日〜1日のミーティングなら十分に効果を発揮します。
ホテル・研修施設
腰を据えて議論したい場合や、宿泊をともなう合宿に向いています。会議から食事、宿泊までを一つの場所で完結できるのが強みです。
主な特徴は次のとおりです。
- 会議室・宿泊・食事が一体で、移動の手間が少ない
- 研修向けの設備やサポート体制が整っていることが多い
- 長時間の議論や、複数日のプログラムに対応しやすい
費用は上がりやすいものの、議論の深まりと運営効率を両立できます。
自然・リゾート・合宿所
非日常感を最大限に高め、発想の転換やチームの結束を狙いたい場合に向いています。
箱根や軽井沢などのリゾート地、温泉地が選ばれることもあります。
主な特徴は次のとおりです。
- 開放的な環境で、リフレッシュと創造性の効果が高い
- BBQやアウトドアなど、体験型の企画と組み合わせやすい
- 都市部から離れるため、移動時間とコストはかかりやすい
日常から大きく離れたい合宿型のオフサイトに、特に適した選択肢です。
オフサイトミーティングの会場選びで押さえるポイント
会場タイプの特徴を踏まえたうえで、具体的に選ぶ際は次のポイントを確認しましょう。どれも成果を左右する大切な要素です。
- アクセスの良さ:移動の負担を減らし、参加者の集中力を保てるか
- 設備・機材:Wi-Fi、プロジェクター、ホワイトボードなどが整っているか
- 非日常と集中のバランス:刺激がありつつ、議論に集中できる環境か
- 宿泊一体型かどうか:宿泊が必要なら、会議・食事・宿泊がスムーズにつながるか
- 予算:会場費・交通費・宿泊費を含めた総額が、予算に収まるか
都内で日帰りなら駅近の貸会議室、じっくり対話するなら宿泊施設、というように、目的と予算に合わせて選ぶのがおすすめです。
オフサイトミーティングの事例
実際にどんなオフサイトミーティングが行われているのか、3社の事例を紹介します。
- メルカリ(メルペイ)|箱根での2日間の開発合宿
- 株式会社ジンザイベース|フルリモート企業の1泊2日合宿
- 株式会社ファストノット|2泊3日の合宿型全社総会
メルカリ(メルペイ)|箱根での2日間の開発合宿

メルカリのグループ会社であるメルペイは、エンジニアを中心に約60名が参加する開発合宿「Be Professional Camp」を箱根で開催しました。
コンセプトは「働く場所を変えれば、考え方も変わる」です。
特定のテーマを設けず、各自がチームや個人の目標に関わるタスクに自由に取り組む形式が特徴です。
普段は接点の少ないメンバーと議論する機会にもなり、会社を横断した連携や将来のビジョンについて語り合う場になったといいます。
画像引用・参照:「開発だけでなくディスカッションする場に!Merpay Be Professional Camp vol.2 開催」mercan
株式会社ジンザイベース|フルリモート企業の1泊2日合宿

人材支援を手がけるジンザイベースは、フルリモートで働く7名のメンバーで、箱根湯本の旅館を会場に1泊2日の社員合宿(オフサイトミーティング)を実施しました。
上期と下期の区切りのタイミングを選んだのがポイントです。
普段はテキスト中心のコミュニケーションが多いなか、リアルで非日常の空間に集まることで議論が活性化しました。
「自由な発想が出た」「普段話さないメンバーも発言できた」といった声が上がり、相互理解を深める機会になったと振り返っています。
画像引用・参照:「フルリモートのベンチャー企業が社員合宿(オフサイトミーティング)やってみた」和須津 亮 / Ryo Wasuzu
株式会社ファストノット|2泊3日の合宿型全社総会

Webマーケティングを手がけるファストノット様は、約30名で2泊3日の合宿型全社総会を開催し、Cultiveが企画・運営をサポートしました。
会場は小学校をリノベーションした宿泊施設で、コンセプトは「ピース(パズルの一片)」。誰一人欠けても会社は成り立たない、という想いを込めています。
事業部ごとの発表に称賛の時間を加えたり、通知表をモチーフにした修了証や社長直筆のサンクスカードを贈ったりと、サプライズを散りばめた構成にしました。
理念「ONE DAY.ONE SURPRISE.」を体感しながら、メンバー同士の理解とつながりを深める場になりました。
詳しくは以下のページで紹介しておりますので、ご参照ください。
オフサイトミーティングの企画・運営なら、Cultiveへ
オフサイトミーティングは、ただ場所を変えるだけでは「楽しかった」で終わってしまいます。
対話を行動に変え、組織の力につなげるには、目的に沿った設計と、心が動く体験づくりが欠かせません。
Cultiveは、その両方を一貫して支援します。

目的設計から当日の体験までを一貫して設計する
Cultiveは、全社ヒアリングを通じて目的や課題を可視化するところから始めます。そのうえで、テーマ設計からプログラム、当日の運営までをトータルで支援します。

デザインや映像といったクリエイティブ制作も内製で対応するため、企画から実行までの一貫したクオリティを保てます。担当者の工数負担を抑えながら、狙った成果につながる場を形にします。
“心が動く”時間で、対話を行動に変える
Cultiveは、筑波大学「働く人への心理支援開発研究センター」との共同研究にもとづく、組織文化を可視化するサーベイを強みとしています。
感覚に頼らず、現状を客観的に把握できます。

戦略構造は元リクルート・元DeNA出身の経営陣が担い、乃村工藝社出身のCCOを中心に演出を設計。
ロジックとクリエイティブを併せ持つチームだからこそ、記憶に残り、行動につながる一日を届けられます。
オフサイトミーティングは、日常を離れて対話するからこそ、チームの一体感や創造性を高める貴重な機会になります。
目的を明確にし、テーマや会場、進め方を丁寧に設計することが成功の鍵です。
Cultiveでは、オフサイトミーティングや全社総会、キックオフなどの社内イベントを、企画から当日運営まで幅広くサポートしています。会社の“らしさ”を活かした企画で、メンバーの心に残る時間をご提案します。
「オフサイトミーティングを企画したい」「対話を成果につなげたい」とお考えの方は、ぜひお気軽にCultiveへご相談ください。

































