展示会の集客に失敗してしまう理由とは?
まずは、なぜ集客がうまくいかなかったのか、その背景にある“見落とし”に目を向けることが大切です。
準備のすべてに心を注いだ展示会であっても、ほんの少しのすれ違いが、来場者との接点を遠ざけてしまうことがあります。
以下に、集客がうまくいかない主な原因を4つの場面に分けて整理しました。
- 出展することがゴールになっている
- 来場者のターゲット層や動線を把握できていない
- ブースの雰囲気が悪く圧迫感を与えている
- 事前の告知が足りていない
出展することがゴールになっている
テーマや目的の設定、展示物や配布物の制作、当日の空間設計、当日の人員を含めたオペレーション設計など、展示会を開催するためにはさまざまな準備が必要になります。これらの準備に奔走するあまり、事前集客にまで気が回らず単純な告知しか出せていない場合、見込んだとおりの集客ができなくなる可能性があります。
展示会の目的やアピールポイント、訴求したいメッセージなどを明確にするのと同じタイミングで、アプローチしたいターゲット層を設定し、その層に届きそうなチャンネルを使用した戦略を立ててみましょう。
来場者のターゲット層や動線を把握できていない
当日の会場内でも、集客のためにできる工夫はたくさんあります。
まずは、紹介したい自社の商品・サービスと照らし合わせて、その潜在顧客となりそうなターゲット層のニーズや興味に合わせたブースを設営できるようにしましょう。ターゲットの性別、年齢、レイヤー、興味関心、ライフスタイルなどを細かく設定し、そのペルソナの持ち主が興味を持ちそうなデザインを考えてみてください。
また、多くのブースがひしめき合う会場内で、遠くからでも目に止まる高さに設置するメッセージや、通りがかったときに目に入るデザインなどを考えながら配置していきましょう。
さらに大事なのは、来場者がブースに入り、商品やサービス体験を得て出ていくまでの動線です。いくら商品やサービスに興味を抱いても、ぱっと見の印象が混み合っていてはなかに入る気にはなれません。来場者がなかに入る経路や、商品に触れるスペース、スタッフが説明をし、アンケートや配布物を手にして出ていくまでの体験設計を練ることが大切です。
ブースの雰囲気が悪く圧迫感を与えている
スタッフの対応や配置も、展示会当日の重要な要素となります。
対応の雰囲気が暗かったり、不親切なせいで悪印象を与えてしまうのは論外ですが、逆に過度なアピールをして圧迫感を与えてしまうのも良くありません。展示会はただでさえ、「アピールされる場」という印象を来場者も抱いています。必要以上のスタッフで何回も声をかけるような行為はかえって印象を悪くしてしまうので気をつけましょう。
逆に、スタッフが少なすぎて声をかけられない、来場者の質問や疑問に答えられないといった事態も避けましょう。せっかく興味を持っても、対応してくれるスタッフがいなかったら来場者はすぐに出ていってしまいます。
展示会そのものの集客予想や自社のブースの面積、紹介すべき情報量やブース内での動線を考慮しながら、常に人が循環している状態を目指してみましょう。
事前の告知が足りていない
展示会で集客に苦戦する企業の多くが見落としているのが、「どれだけの人に、いつ、どのような形で自社の出展を伝えたか」という事前告知の設計です。告知が遅すぎたり、そもそも発信量が足りなかったりすれば、どれだけ魅力的な展示を用意していても、存在そのものに気付いてもらえません。
来場者の多くは、限られた時間のなかで効率的に会場を回ろうと考えています。「知らないブースには立ち寄らない」という当たり前の行動心理に、もっと敏感になる必要があります。
そのため、SNSやメール、Web広告、プレスリリースなど、さまざまなチャネルを活用し、ターゲット層に確実に情報を届ける工夫が必要です。単なる情報伝達ではなく、「この展示会で何を得られるのか」という“来場者の期待”を喚起する内容がカギとなります。
展示会のための事前集客アイデア6選
展示会当日までに行える事前集客の代表的なものをご紹介します。
- 出展目的に応じたターゲット層を把握する
- 案内メールを送る
- ホームページやSNSで告知する
- プレスリリースを配信する
- イベントなどで告知する
順番に詳しく説明します。
出展目的に応じたターゲット層を把握する
効果的な展示会の集客アイデアは、ターゲット層をどれだけ正確に描けるかによって大きく左右されます。展示会の目的がリード獲得なのか、商談なのか、それとも企業認知の向上なのかによって、アプローチすべき相手はまったく異なります。
例えば、リード獲得を重視するなら、導入検討フェーズにいる実務担当者をターゲットにした訴求が有効です。一方、商談を目的とするなら、意思決定者へのアプローチを意識した構成が必要になります。また、認知拡大であれば、まずは興味を引く体験や印象的なブース設計が求められるでしょう。
“誰に、何を、どのように届けたいのか”を明確にすることが、集客戦略のすべての起点です。その想いが明確になるほど、伝える手段も洗練され、必要な人に届く展示会になります。
案内メールを送る
展示会の集客において、有効な手段のひとつが「案内メール」の活用です。お客様のメールアドレスのリストや、企業のメルマガ登録者に向けて一斉配信することで、コストを抑えつつ広く、迅速に情報を届けることができます。
また、メールに加えて案内状(ダイレクトメール)を送る方法も効果的です。特に既存顧客や見込み客など、すでに接点のある相手には、紙媒体での案内に加え、メールや電話でのフォローを組み合わせることで、より強い関心と来場意欲を引き出せます。
「この案内は自分に向けられている」と感じてもらえるような、心の通ったコミュニケーションが、集客の質を高める鍵になります。単なる一斉配信ではなく、関係性に応じた届け方が大切です。
参考サイト:メールマーケティングの事例や概要を徹底解説!
ホームページやSNSで告知する
ホームページやSNSを活用した方法は出展の情報をより広く届けることができます。
自社のWebサイトやSNSアカウントで告知をおこない、展示会への来場を呼びかけます。ホームページやSNSを見てくれるすべての人に情報を伝えられるため、特定の人に送る案内状よりも広く周知できます。
特にSNSでは、フォロワーが情報を拡散することにより、想定以上の効果が得られる可能性があります。
プレスリリースを配信する
高い宣伝効果が期待できるプレスリリースの活用もおすすめです。
プレスリリースを掲載できるサービスを利用して、自社の出展を告知します。さまざまなメディアに配信されるため、自社だけでは届けられない層に広く情報を発信できるのが特徴です。
ニュースに取り上げられる可能性もあり、宣伝効果による集客が期待できます。また、信頼性の高い情報発信として認識されやすい点も魅力です。
イベントで告知する
最後に、イベントで告知する方法が挙げられます。
自社でイベントやセミナーなどを開催する際に、展示会の案内や出展の告知をするものになります。イベントの参加者は自社に興味を抱いている可能性が高いので、展示会に来場してくれる期待も自ずと高まります。
ブースのデザイン設計にこだわる
展示会の集客アイデアのなかでも、来場者の足を止める最初のきっかけとなるのがブースのデザインです。会場に数多くのブースが並ぶなかで、自社の魅力をひと目で伝える“視覚的な工夫”が集客を左右します。
例えば、ブランドカラーを効果的に使った配色、立ち寄りやすい開放的なレイアウト、遠くからでも内容が伝わるキャッチコピーやビジュアルなどは、来場者の視線を引きつけるポイントです。「何を提供しているブースなのか」が一瞬で伝わる設計が求められます。
さらに、歩行動線に沿った配置や、視認性の高い場所に情報を設けることで、自然な導線での集客も可能になります。デザインは単なる見た目ではなく、“想いを伝える設計”です。コンセプトを持ったデザインは、展示会での存在感を大きく高めてくれます。
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展示会の当日に実施できる集客のアイデア6選
次に、イベントの会場で実施できる集客方法をご紹介します。
- 展示会オリジナルのフライヤーやノベルティを配布する
- スタッフの声掛けや対応方法を決めておく
- 時間帯や来場者の傾向に合わせて配置を変える
- 体験型イベントを用意する
- ブースの様子をSNSで発信する
- スタッフの配置や対応は臨機応変に変える
事前集客のアイデアとあわせて活用してみてください。
展示会オリジナルのフライヤーやノベルティを配布する
展示会場でフライヤーやノベルティを配布することは、高い集客効果が期待できる定番の方法として知られています。
また、その展示に合わせたオリジナルデザインのものを配布することで、展示商品やサービスをわかりやすくアピールできるようになります。
特に、実用性があるノベルティを配ることで来場者の印象にも残りやすく、イベント後の関係づくりにもつながります。
スタッフの声掛けや対応方法を決めておく
あらかじめスタッフの声掛けや対応方法を決めておき、当日はそれを徹底しましょう。想定される質問に対しての回答や説明を準備しておくことで、当日スムーズに対応できます。
また、ブースを訪問してくれた方が気持ちよく過ごせるよう、混雑具合によってはスタッフの人数を増やしたり、配置を変えたりする工夫も必要です。
時間帯や来場者の傾向に合わせて配置を変える
展示会当日には、来場者の層や目的が時間帯によって変化する傾向があります。例えば、午前中は情報収集を目的としたビジネスパーソンが多く、午後には具体的な商談を検討する決裁者層が訪れるケースも少なくありません。
こうした動きに合わせて、ブース内のスタッフ配置や対応体制を柔軟に最適化することは、実は非常に有効な展示会の集客アイデアです。具体的には、混雑しやすい時間帯には案内スタッフを前面に立たせて対応力を高めたり、商談が期待できる時間にはブース奥の商談スペースを充実させたりと、状況に応じた工夫が成果を分けます。
その場の空気を読み取り、リアルタイムで動ける柔軟さは、来場者に対する“本気度”として伝わるでしょう。
体験型イベントを用意する
注目度を高めて集客につなげるためには、来場者が体験できるようなイベントの活用もおすすめです。
実際に触れたり体験したりできるイベントがあると、展示だけのブースよりも来場者の興味を引きやすく、注目度が高まります。また、言葉や文字だけで得た情報よりも、実際に体験して得た情報のほうが記憶に残りやすいです。
実際に体験すれば商品やサービスのよさも実感できるため、評判が広がり、さらなる集客も期待できるでしょう。
ブースの様子をSNSで発信する
事前施策としてだけではなく、会場現場においてもSNSを活用することはおすすめです。
当日のブース外観、装飾の様子、配布しているノベルティやブースでしれる情報など、リアルタイムで投稿・配信することで、企業の活動をより多くの方に知ってもらえます。
当日来場できない見込み客にもアピールできるだけでなく、次の機会で見込み客を獲得するきっかけにもなります。
スタッフの配置や対応は臨機応変に変える
展示会での集客アイデアを考えるうえで、スタッフの配置と対応力は見逃せない重要ポイントです。ブースにどのような人員を、どのタイミングで、どこに立たせるかという工夫ひとつで、来場者の動線や滞在時間、さらには商談の機会までもが変わります。
例えば、「声掛け担当」「デモ説明担当」「商談対応担当」といった役割を明確に分担することで、ブース全体の対応力が高まり、来場者のストレスを減らせるでしょう。また、時間帯や混雑状況に応じて柔軟にポジションを入れ替える運営スキルも、集客効率を大きく左右します。
スタッフの“温度感ある対応”は、そのまま企業の印象へとつながります。誰とどういった会話を交わしたか、という体験が、商談化率にも影響を与えます。現場対応の質は、企業の想いを直接届ける最前線といえるでしょう。
集客を見込める展示会の装飾アイデア3選
より多くの興味を集めて来場者を呼び込むためには、ブースの設計も重要なポイントとなります。どれだけ優れた商品やサービスを持っていても、ブース自体に魅力がなければ来場者の足を止めることはできません。
人目を引くブースを作るために気をつけたいポイントを以下にまとめました。
- 興味を引くデザイン
- 入りやすく通りやすい導線
- 理解しやすい展示
それぞれ詳しく説明します。
興味を引くデザイン
会場では数多くのブースが並んでいるため、遠くからでも目立つデザインで設計することが大切です。
個性的で印象的なデザインは来場者の注意を引きやすく、ブースへの訪問者を増加させる効果が期待できます。
デザインを考える際は、ターゲットとなる来場者が好むテイストや色使いを心がけましょう。
企業のテーマカラーやキャッチコピーを効果的に配置するのも、印象に残りやすいのでおすすめです。
また、可能であればデジタルサイネージや大型ディスプレイを活用すると、遠くからでも視認性を高められます。
入りやすく通りやすい動線
ストレスなくブースを見学できるよう、来場者の動線にも注意を払う必要があります。
入口がわかりにくいブースは、来場者が入ることを躊躇してしまうおそれがあります。そのため、入口は広く取り、どこから入れるのかが一目でわかるように設計しましょう。
また、ブース内の通路にも十分な幅を確保することで、混雑時でも来場者同士がぶつからずに移動でき、快適に見学してもらえます。
人間には「左回りの法則」という反時計回りの方向を選びやすい特性があるため、ブース内の動線を左回りに設計することも検討してみてください。
左回りにしない場合でも、一方通行にしたり順路を明確に示したりするなどのわかりやすい動線をつくり、すべての展示を効率よく見てもらえるように工夫しましょう。
理解しやすい展示
どれだけ優れた商品やサービスでも、来場者に内容が伝わらなければ、ブースを訪問してもらえません。
展示品は来場者の目線の高さに配置し、自然と視界に入るように工夫しましょう。アピールしたい商品やサービスを絞り込み、注目ポイントが散らばらないように気をつけます。
照明を効果的に使って重要な展示品を際立たせ、看板やパネルには大きくて読みやすいフォントを使用するのがおすすめです。また、色を使いすぎず、統一感のあるデザインにまとめるようにしましょう。
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展示会終了後のアフターフォローも重要
終了後のアフターフォローとして、その日のうちに名刺交換をした来場者全員にお礼メールを送ることをおすすめします。
たとえ足を止めてくれたとしても、それだけでは本当の“つながり”にはなりません。展示会という一日限りの出会いを、その後の関係へと育てていくことこそが本当のゴールです。そのためにも、余韻が残っているうちに、誠実な気持ちを込めてフォローの一歩を踏み出しましょう。
メールでは、ブースへの訪問に対する感謝の気持ちを伝えるとともに、商品やサービスの詳細情報を添付します。
また、会場で強い興味や関心を示していた来場者に対しては、個別に電話でアプローチするのも効果的です。
電話では相手のニーズをより深く聞き出し、自社の商品やサービスがどのように課題解決に貢献できるかを具体的に説明できるため、商談成功の可能性が高まります。
展示会への集客を成功させるポイント
より多くの人に訪れてもらって効果を生み出すには、事前準備から当日の運営まで、それぞれの段階で気をつけたいポイントがあります。
- 出展の目的を明確にする
- 集客するターゲットを明確にする
- 事前集客に力を入れる
- 声掛けをしすぎない
- 名刺を十分に用意しておく
- その場で商談できる準備をしておく
それぞれのポイントをわかりやすく解説します。

出展の目的を明確にする
まず、出展することで達成したい目的を定めて明確にしましょう。目的が曖昧なままでは、効果的な集客戦略を立てられません。
例えば、新商品の認知度向上を目指すのか、見込み客の獲得を重視するのかによって、アプローチ方法は変わります。
出展の目的をはっきりとイメージできていることで、ターゲット層の設定やブースの方向性を決める基準ができ、当日の空間の様子や配布物のデザイン、それらのアイテムで訴求したいメッセージなども詳細にわたって描くことができるようになります。
集客するターゲットを明確にする
出展の目的に沿って、注力する商品やアプローチすべきターゲットも明確に描けるようになります。
また、それらのイメージに沿って訴求すべきメッセージや、予想される顧客層に届きやすいチャンネルも想定できるようになります。
間に合いそうな展示イベントに慌てて申し込んだり、具体的な準備に取りかかる前に、まずは訴求したい商品やサービス、そしてニーズがありそうなターゲット層を描いてみるところから始めてみましょう。
事前集客に力を入れる
どれだけ魅力的なブースをつくっても、見込み客が展示イベントに来なければ集客目標を達成できません。そのため、出展する商品やサービスに興味がある見込み客に確実に来場してもらえるよう、事前集客にしっかりと力を注ぎましょう。
事前集客では、案内状やメールの送付、SNSでの告知などを使い分けながらターゲット層への認知を高めましょう。また、ターゲットのニーズに合った展示物やイベントを用意するなど、来場してもらうための工夫も必要です。
声掛けをしすぎない
展示会場では、来場者に声を掛けすぎないことも大切なポイントです。
通路での声掛けは興味を持ってもらうきっかけになりますが、やりすぎると圧迫感を与え、警戒されてしまうおそれがあります。
例えば、短い時間で反応してもらいやすいキャッチフレーズを用意したり、ブースのデザインを工夫したりすることで、声掛けに頼りすぎずに来場者の関心を引ける仕組みを整えましょう。
名刺を十分に用意しておく
展示会後のアフターフォローにつなげるためにも、来場者との接触があった際には必ず名刺を渡しておきましょう。
相手から名刺をもらったにも関わらず、こちらの名刺が切れてしまい渡せないという状況は、非常に失礼な印象を与えてしまいます。
会場では予想以上に多くの来場者との接触が生まれる可能性があります。十分な数の名刺を用意し、名刺切れによって貴重な商談機会を逃さないよう注意しましょう。
その場で商談できる準備をしておく
会場でも商談できるよう、準備を整えておくことも大切です。
来場者が商品やサービスに強い興味を示した場合、その場で具体的な商談に発展する可能性があります。
しかし、決定権者がその場にいなければ、せっかくのチャンスを逃してしまうかもしれません。
決定権を持つ担当者を配置したり、担当者が不在のときの連携方法を決めておいたり、詳しい資料を用意しておくなどして、その場で商談に応じられるようにしておくことをおすすめします。
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この記事では、事前集客の5つのアイデアと当日集客の4つのアイデア、さらにブース設計や展示会での集客成功のポイントを紹介してきました。
集客戦略やブース設計の注意点を参考にしながら、会社の魅力を最大限届けられるように企画をしてみてください!
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