社員が「この会社で働く理由」を、日々の体験の中から自然と見つけていく。
その積み重ねこそが、組織の文化をゆっくりと、しかし確かに育てていく力になります。
Cultiveの伴走は、目先の施策を並べることではありません。
メンバー同士の関係性、言葉にされない価値観、日常の小さな感情の動きを丁寧にすくい取り、企業の“らしさ”がにじみ出る「体験の設計」を積み重ねて、理念がメンバーの行動に根づいていくことを目指します。
エンゲージメントが高まる瞬間は、人が誰かに大切にされたと感じたとき。
その瞬間を組織の中に増やし、働くことが少し好きになる毎日をつくることが、私たちの役割です。




























